■システムスペック詳細■

スペック

■実取引での損益グラフ■
グラフ

■直近の取引履歴■

取引

※直近の10取引履歴を掲載しています。

■月間損益一覧■

成績

※上記の利益額は、対象銘柄となる日経225miniを最少枚数で取引した場合の金額を記載しています。
※将来の運用成果を約束できるものではありません。

 

■ロジック開発者プロフィール■

■名前
TML中野  [40代・男性]

■経歴
2007年から株主優待狙いで株取引で投資を始め、間もなく外貨預金感覚でFX、商品先物の取引も開始。
証券会社の助言を基に最初はうまくいっていたものの、やがて訪れたリーマンショックで、株は含み損のまま塩漬け、FXは強制ロスカット、商品先物でも数百万の損失という有様に。
これではダメだという時に出会ったのが、一定のルールに従って売買するシステムトレード。ところが、購入したシステムは売買ルールが分からず、利益が出ている時は良いが、うまくいかない時にはなかなか運用を続けられず、という状態に。それならば、自分で作ってしまえと自身でシステムの開発に勤しむ。
その後、投資顧問業を営むトレードマスターラボ社の視聴者参加型のトレード実況放送「ライブトレード225」に顧客として参加し、自作システムの運用と併せ、投資成績も好転。また、自作のシステムの優位性が認められ、同社の有料セミナーの講師を務めたことなどをきっかけに、トレードマスターラボ社に転職。現役トレーダーとして自身でトレードする一方、新システムの開発、投資セミナー講師、投資情報の発信などを行っています。

■システムの概要
相場の方向に追随して、「押し目買い」や「戻り売り」で利益を狙う順張り型の戦略です。

■戦略のポイント
・動きが大きい相場であればあるほど、エントリーチャンスが増えます。
・1セットの取引で追加エントリーをするタイプの戦略ですので、複数枚のポジションを同時に持つ事があります。
・勝率が非常に高い戦略で、1ポジション毎ではなく、1セット単位での損益で計算すれば、勝率は9割以上となります。

■戦略のアドバイス
数か月に1回程度の割合で、20枚程度のポジションを保有することがありますが、最大30枚程度までの同時保有を想定していただければと思います。証拠金が不足すると戦略のルール通りのエントリーができず、思わぬ損失を被ることになる可能性もあるため、資金管理が非常に重要です。

■戦略の実績
2015年11月から300万円の資金で運用を開始し、2016年2月までで約55万円の利益となっています。

■その他開発戦略
「セレクトN」「『プレミアム】リバース」など