■システムスペック詳細■
スペック

■実績■
グラフ

■直近の取引履歴■

取引

※直近の10取引履歴を掲載しています。

■月別収益■
成績

※上記の利益額は、対象銘柄となる日経225miniを最少枚数で取引した場合の金額を記載しています。
※将来の運用成果を約束できるものではありません。
■ロジック開発者プロフィール■

■名前
TML石田   [30代・男性]

■経歴
日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリスト。
証券会社や証券取引所に係るシステムの専門機関で約8年、トレードツールの開発やトランザクション分析等を手掛ける。 8年間はほぼ毎日仕事をし、その多忙っぷりから、周囲に「歩く証券システム」と呼ばれるほどであった。 いくつかの投資手法のうちの一つを使って、300万円の資金をわずか半年間で約9倍にあたる2,781万円まで増やすという、常人ではありえない経歴を持つ。 その後、専業システムトレードを中心に日経225やFXなど、数々のトレードロジックやツールの開発を手がけている。
現在、トレードマスターラボにてシステムトレードの検証、またライブトレード225(リアルタイム実況トレード)にてMCを担当。

■システムの概要
デイトレード(主に寄付きから仕掛ける)、スイングトレードの2種の戦略を持ち、メインはスイングトレードで、相場の行き過ぎたトレンドをテクニカル判断によって見極め、逆張りで仕掛けていきます。複数ポジションを持つことが多く、その分リスクは高くなりますが、利益を大きく狙っていけるチャンスでもあります。

■戦略のポイント/アドバイス
スイングポジションを保有している状況が長く続きます。また、最大5枚程度のポジションを数週間保有することもあり、含み益、含み損とも合計3,000円値幅を超えることもあります。資金管理には十分注意の上、ご利用ください。

■戦略の実績
寄り引けは年間+2,000円値幅、スイングは+3,000円値幅を2013年から継続達成中。

■その他開発戦略
「バウンティハンター」「五億導SP」など